価格で選ぶならSBI損保

自動車保険 おすすめ SBI損保

SBI損保の価格の安さはいくつかのランキングで証明されています。

◆週刊ダイヤモンド誌「自動車保険料ランキング」2年連続No.1
◆オリコン自動車保険満足度No.1

インターネットを最大限に活用する形態が保険料の安さを実現しています。

SBI損保の自動車保険には他社と違う特色が2点あります。

・走行距離のリスク区分が無いので走行距離を気にしなくてよい
・ネット契約だと新規だけでなく継続でも保険料が一律6,000円割引になる


低価格の保険料がセールスポイントのSBI損保ですが
・24時間365日受付の事故対応
・専任スタッフによる示談交渉
・ロードサービスのメニュー
など必要なポイントは他の大手通販に負けないレベルが整えられています。

中でも初期対応サービス(平日、夜間、休日 9:00~21:00の間受付)は通販各社の中でも最高レベルです。
初期対応サービス…事故直後の相手方への連絡、病院への連絡、代車手配など)

オリコンの自動車保険満足度No.1はこのようなコストパフォーマンスの高さが反映されたものでしょう。

SBI損保のロードサービス

自動車保険 おすすめ SBI損保

SBI損保のロードサービスのメニュー

・レッカーサービス(最寄の指定修理工場まで距離無制限で無料)
・緊急対応サービス(バッテリー上がりなどに無料で対応)
・落輪引き上げ・引き降ろしサービス
・ガソリン補給サービス

これらのサービスが携帯電話のGPS機能を利用して行なわれるので、
見知らぬ場所で事故や故障にあっても迅速な救援が期待できます。


SBI損保のロードサービスはロードアシスタンス会社「㈱安心ダイヤル」との提携で行なわれており、
全国のロードサービス拠点は2009年8月現在で約7,000ヵ所です。

通販自動車保険の体験談

自動車保険 おすすめ SBI損保

手数料20%の代理店を通さないからこそ実現できるSBI損保の低価格ですが、
対面での契約と違いネットでの見積もりなどは不慣れで不安があるものです。

特に初めてネットで見積りや契約を行なう場合は疑問、不安が避けられないと思います。

・オペレーターの対応はどうだろうか
・いざという時の補償は大丈夫だろうか
・事故受付、事故対応は大丈夫だろうか
・示談交渉までやってくれるのだろうか
・無料サービスの拠点は十分だろうか


そのような時は実際に利用した人の体験談を見るのが一番です。
未体験からくる疑問・不安解決の即効薬になるでしょう。


通販自動車保険の体験談はこちら こちら 通販自動車保険の体験談
(アクサダイレクト)

「代理店の方が安心」の本当の意味

代理店が事故対応を行うわけではありません!

専業「プロ代理店」であっても代理店が事故時のあっせんや仲介などをすれば法令違反になります。
意外と知られていませんが「事故対応は保険会社が直接行う」のは代理店系でも通販でも同じことです。

事故の時の代理店型のメリットは
あくまでも「アドバイスが受けられる」ということになります。


ネットで「代理店探しが何よりも重要」というコメントが多いのは、
アメリカなどと違って専業の代理店が10%しかない日本の現状が背景になっています。

「代理店の方が安心」というのは
20%の手数料に見合うプロ代理店に恵まれた場合の話だと考えるべきです。



同じ保険なのに代理店によって品質が違う?

ディーラーなど副業代理店はクルマのプロではありますが、保険のプロではありません。

代理店の質によってこれほど品質の違ってしまう高額商品が、
同じ値段で販売されていること自体が問題なのかも知れません。

損保会社でも過去の「代理店の粗製濫造」を反省して代理店の再教育などを行なっているようですが、
状況が簡単に変わることはないでしょう。


その点通販自動車保険のサービスは代理店の質に左右される心配がありません。

事故対応24時間365日受付、初期対応(病院、修理工場への連絡等)365日実施、ロードサービスなど
顧客全員が均一のサービスを受けられるしくみになっています。

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条件に合わせて最適の自動車保険を見つけよう

自動車の維持費の中で[自動車保険]はかなりの負担になっています。

保険代理店経由だと年間10万円を超える保険料も珍しくないかも知れません。

これほどの高額の買い物なのに、保険代理店であるディーラーなどのほとんど言いなりに加入してしまう人が多いのはなぜでしょうか。

1998年の完全自由化の前までは確かに各社ほとんど横一線で選択の余地がありませんでした。でも今は違います。

条件によっては、2倍を超える保険料の違いがある数多くの自動車保険が競争をしていて、私たちはその中から最適のものを選び取ることができるのです。


自由化の前の横並び自動車保険業界は加入者が保険について賢くなることを嫌っていたのでしょう。

毎年1回必ず必要になる高額の買い物を、商品の内容もよく知らずに買い続けるというのは考えてみれば保険以外ではありえない話かも知れません。

今でもネットでは、「通販は自分で勉強しなければなりませんよ」といった従来の保険業界関係者の方のものと思われるコメントが目立ちますが、毎年の高額な買い物を勉強しないで行なう人がいるのでしょうか。

通販自動車保険を見積もりを体験して横並び自動車保険のマインドコントロールから抜け出しましょう。

もちろん、「安い」だけでなく事故時の対応やサービス内容もご検討するにあたり重要な要素です。

自分が自動車保険に何を求めるのかをはっきりさせ、自分の物差しによるおすすめを選ぶことにより、横並び保険とは決別してしまいましょう。



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