総合力で選ぶならアクサダイレクト

自動車保険 おすすめ アクサダイレクト

アクサダイレクトはリスク細分採用の通販型自動車保険です。

●中間コスト省略と本格的リスク細分で価格の安さは業界のトップレベル。

●事故対応はプロの専任スタッフが行い、受付は24時間365日。
事故直後の「初期対応※」も365日の受付です。
(※初期対応…事故直後の状況聞き取り、警察・病院の手配、修理工場手配など)

●契約者全員に24時間365日受付の無料ロードサービスが付きます。

このようなバランスの取れた総合的な水準の高さと実績から来る信頼、
それがアクサダイレクトの「費用対効果」を高いものにし、人気の源になっています。

通常のドライバーであれば、誰が選んでも、どういう条件の人が選んでも、
ほぼ満足と安心を得ることができるのがアクサダイレクトのメリットでしょう。

通販自動車保険の口コミ・体験談

自動車保険 おすすめ アクサダイレクト

利用状況が違うのに保険料が同じというのが、従来の自動車保険でした。

アクサダイレクトでは、ライフスタイルや車の使い方等の要素を反映し、 一人ひとりが合理的で最適の保険料を設定することができます。

誰が選んでも後悔の無い通販・リスク細分型のスタンダードといっていいでしょう。


ネット見積もりが初めての場合不安や疑問が避けられないものです。

・いざという時の補償は大丈夫だろうか
・事故受付、事故対応は大丈夫だろうか
・大都市以外でも事故対応は大丈夫だろうか
・無料サービスの拠点は十分だろうか

※まずはアクサダイレクトの事故対応などの体験談をご覧ください。
疑問・不安の答えを見つけることができるでしょう。


口コミ・体験談はこちら こちら 事故・故障サービス体験談

通販・リスク細分が安くなる理由

自動車保険 おすすめ アクサダイレクト

同じ加入条件でアクサダイレクトなど通販型の自動車保険が安くなるのには明確な理由があります。

言うまでも無いでしょうが、ダンピングや補償のグレードダウンなどで安くなっているのではありません。

そのようなことをすればおそらく直ちに金融庁の保険事業認可が取り消しになるでしょう。

数年前になりますが「保険金出し渋り問題」で代理店型各社が金融庁から是正を受けたのは記憶に新しいところです。


アクサダイレクトなど通販型の保険料が安くなるのは、
支店、代理店などの中間コストの省略とリスク細分のしくみがあるからです。

中でも代理店手数料は「保険料の20パーセント」ですから、この差は決定的といっていいでしょう。


また、中間コスト省略の合理化が保険料のほかロードサービスなどサービス充実にも貢献しています。

事故時にアドバイスできる専業の「プロ代理店」は業界の1割程度しか無いといわれますが、
通販型は、「代理店探し」をしなくても均一なサービスを期待できるのがメリットといえるでしょう。

代理店探しが必要な理由

●身近で「プロ代理店」が見つかりますか?

通販自動車保険のテレビコマーシャルが毎日頻繁に流されています。

まるで通販自動車保険のシェアが急拡大しているかのような印象を持ちますが、
現実には通販型のシェアはまだ8%程度のようです。

ネットでは従来の代理店関係の方々でしょうか、
「安い保険は事故の時安心できない」 「保険に詳しくなければ通販は危ない」
などと、カウンターインテリジェンス?が続いているようです。


通販型自動車保険は、
業界の90%を占める副業アマチュア代理店が販売して来た従来の任意保険の市場に、
代理店手数料(保険料の20%)などの中間コストを省いた
画期的な価格の自動車保険をもたらしました。


自動車ディーラーはクルマのプロですが保険のプロではありません。

「代理店は事故のときに駆けつけてくれる」という根拠のないコメントもありますが、
クルマのセールスの方などが駆けつけて何ができるというのでしょうか。

プロ代理店なら頼りになるかもしれませんが、
代理店によるあっせんや仲介は法令違反になります。

しかも、深夜や土日はどうなのでしょうか。
24時間365日対応の代理店など聞いたことがあるでしょうか。


一部のプロ代理店経由の場合を取り上げて「代理店型の方が安心」と、
常に安心であるかのように言うのはちょっと問題ではないでしょうか。

通販型の電話による24時間365日受付の「初期対応」の方が安心感ではましなのではないでしょうか。

※初期対応…事故直後の状況聞き取り・アドバイス、病院、警察、修理工場への連絡・手配


中には「良いプロ代理店を見つけるのがポイント」という正直なコメントもありますが、
身近に専業のプロ代理店が無い地域の方々はどうすればいいのでしょうか。

そもそもそんな代理店による当たり外れの大きい商品(品質の違う商品)を
一律の価格で販売していることに大きい問題があるというべきでしょう。

通販の自動車保険は、中間コストが無い「適正価格」を私たちに教えてくれたと思います。


●保険会社の顧客ターゲットは各社によって違う

自動車保険のおすすめを、誰でも「これが一番のおすすめ」と特定できないのは、各保険会社の顧客ターゲットが同じではないからです。

現在自動車保険を取り扱う損保会社24社ほどありますが、仮に各社が同じようなターゲットで同じような保険の設計を行えば、一部の損保会社しか自動車保険の事業は成立しないでしょう。

損保会社によっては、あえて免許の色や走行距離で細分を行わず、ブルー免許の人や走行距離の大きい人でも保険料が安くなるようにしているところもあります。

つまり、「リスク細分で先行するアクサダイレクトがゴールド免許割引なら、うちはブルー免許の人が加入しやすいものにしよう」「航行距離による割引が他社の主流なら、うちは年間走行距離を気にしなくて良い自動車保険にしよう」などといった具合です。

したがって、どんな場合でも万人向けで八方美人の自動車保険は有り得ないということになります。

リスク細分がダイレクト系の保険料を更に安くしているといわれますが、それはリスクの小さい人の場合の話であり、リスク細分の仕方が細かくなればなるほど、リスク要素の多い人の保険料は高くなるはずです。

自分にとってのおすすめの自動車保険をみつけるためには、自動車保険選びで自分が何をもっとも重視するのかをはっきりさせることでしょう。

そうすれば、自ずとそのポイントに沿うおすすめの自動車保険が見えてくるでしょう。


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